徒然なるままに 心の音色を綴り込む 朝な夕なの 想いは残り香


by hime-miko
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〜愛〜

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

=聖書の御言葉=
〜愛〜
(口語訳聖書より)


*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*


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37)イエスは言われた、
「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、
主なるあなたの神を愛せよ』。
38)これがいちばん大切な、第一のいましめである。

39)第二もこれと同様である、
『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。

40)これら二つのいましめに、
律法全体と預言者とが、かかっている。」

ーマタイによる福音書22章37節〜40節ー



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1)たといわたしが、人々の言葉や御使たちの言葉を語っても、
もし、愛がなければ、
わたしは、やかましい鐘や騒がしい繞鉢と同じである。

2)たといまた、わたしに預言する力があり、
あらゆる奥義とあらゆる知識とに通じていても、
また、山を移すほどの強い信仰があっても、
もし愛がなければ、わたしは無に等しい。

3)たといまた、わたしが自分の全財産を人に施しても、
また、自分の体を焼かれるために渡しても、
もし愛がなければ、いっさいは無益である。


4)愛は寛容であり、愛は情け深い。
また、ねたむことをしない。

愛は高ぶらない、誇らない、

5)不作法をしない、自分の利益を求めない、
いらだたない、恨みをいだかない。

6)不義を喜ばないで真理を喜ぶ。

7)そして、すべてを忍び、すべてを信じ、
すべてを望み、すべてを耐える。

8)愛はいつまでも絶えることがない。

……

13)このように、いつまでも存続するものは、
信仰と希望と愛と、この三つである。

このうちで最も大いなるものは、愛である。

ー第一コリント13章1節〜8節、13節ー



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愛を追い求めなさい。
ー第一コリント14章1節ー


いっさいのことを、
愛をもって行いなさい。
ー第一コリント16章14節ー



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3)何事も党派心や虚栄からするのではなく、
へりくだった心をもって互いに
人を自分よりすぐれた者としなさい。

4)おのおの、自分のことばかりでなく、
他人のことも考えなさい。

ーピリピ人への手紙2章3〜4節ー



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# by hime-miko | 2006-12-02 15:10 | ◇御言葉の光り◇

光り…

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愛用のiMacを使って、ブログに書き込んでいますが、Safariが落ちまくって四苦八苦…。
プレビューすると落ちる。
アップロードすると落ちる。
ポップアップウインドウが開くと落ちる。etc…。

ディスカッションボードや、トラブルシューティングを参考にしながら、自分の出来うる手段を講じていますが、ううーん…困った。

Operaか、Fierfoxに乗り換えようかと思いつつ、使い慣れたSafariから離れられません。
今日も、落ちまくるSafariから、やっと書き込んでいます。

☆。・ ・.*. .:.:。・ :*.: . 。 。・☆*.:。・..:☆

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5)光はやみの中に輝いている。
そして、やみはこれに勝たなかった。

=ヨハネによる福音書1章5節=
(口語訳聖書)
☆…‥・・☆・・‥…☆☆…‥・・☆・・‥…☆


真夜中に鳴る電話。
「死んでやる」
「暴れて手が付けられない」
「家を飛び出して見付からない」

本文の無いメール。
件名に「たすけて」の四文字だけ。

ご連絡を頂いて、あわてて飛び出す事も数知れません。
そして、昨夜も…。

薬物中毒・リストカッター・鬱・家庭内暴力・自殺願望・不登校・いじめ・虐待、など…、様々な痛みを頂いています。
連日、私達の所に、日本のあちらこちらから、沢山の悲鳴が届いています。

こんな私に何かが出来るなどと、思い上がるつもりはありません。

ただ、20年以上、沢山の方々の思いや心、魂と関わってきました。


血反吐の中で嗚咽する、冷え切った魂と身体に、温もりを求める、心の声を出せないサイレンター達…。

どの家族の痛みも壮絶で、いずれも家族みんなが憔悴しきっています。
ご家族にも問題を理解して頂き、ご家族の丸ごとと関わらなければ、解決しない事も多いです。

逃げ場も、行き場もない叫びは、一体何処へ出口を求めればいいのか。
頭ごなしのきれい事や、説教、信仰を理屈だらけにした宗教じゃ、誰も救われやしない。

苦しんでいる人は、最初は、誰も神様を信じようとはしません。
聖書の御言葉だって、今痛んでいる彼らにとったら きれい事です。
神様なんかいらないと、最初から宣言する人もいます。
気持ちは、痛い程解ります。

彼らは、人の心に敏感で、人を見抜きます。
心を開いて信用して貰わなければ、一歩も進めません。
最初は、一人一人の心に寄り添い、抱きしめる事しか出来ません…。
冷え切った魂が温まってくれる事を、願うばかりです。


誰も、決して落としてはならない、たった一つの大切な魂達です。
半年で立ち上がってくれた人もいれば、10年以上かかった人もいます。
立ち上がって貰えるまでの間、こちらが絶望に駆られそうになる事もしばしばあります。
良くなったと思ったら、更なる問題に直面し、後退したと思ったら、前進する。
一進一退のような状況が長く続きます。

しかし、神様は全ての方に対して、必ず道を開いて下さいました。
「神様なんかいらない」と、宣言していた方が、主様の深い愛に触れられて、
人生そのものが変わり、立ち直ってくれるのを何度も見ました。
今まで一人も漏れることなく 神様が救って下さり、洗礼を受けてくれています。

私から、洗礼を勧めたことは、ただの一度もありません。

みな、自分から洗礼を受けたいと言ってくれました。
だから、神様の栄光が溢れます。
これまでの彼らの痛み苦しみが報われ、主様の子供となる瞬間です。
それまでの事を思うと、涙が止まらなくなります。
神様に、ただただ感謝です…。


「姫巫女さんのおかげです」と言われるうちは、自分はまだまだだと思っています。
「愛して下さる神様のおかげです」と、言って頂くまでは。

「万事に時がある」そう思います。


私達の為に、御子イエス様でさえ惜しまずに与えて下さった天のお父様は、
今も、私達の為に働いて下さっています。


「死にたい、生きるのがいやだ」と漏らしていた唇が、
「生きていて良かった、生きるのが嬉しい」と告白し、主様を賛美するのを見られるのは、本当に慰められ、恵まれます。


私達が皆様にお送りするのは、宗教や説教ではなく、「神様の愛」です。
盲信する気もなければ、詭弁や、きれい事を伝える気もありません。
自分が体験し、納得している事しか、人には語ってきませんでした。


ボロボロの肉団子になっても十字架の上でとりなし、
一途に愛したもう主様の愛は、闇の力を打ち破る光りです。
それは、まぎれもなく、神様から愛されている あなたのものなのです。
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# by hime-miko | 2006-11-28 13:27 | ◇光りの音◇

待つ方々…

今の主人と私で、母を大きな病院に連れて行きました。

予約していたのですが、3時間待って、やっと診て貰う事ができました。
丁寧な先生で、診察と先週の検査結果の説明に、50分もかけてくれました。
待たされてしまいましたが、なるほど先生も全力投球です。

診察が終わったら、午後6時近くになっていました。
それでもまだ、廊下の椅子では、何人も患者さんが診察を待っていました。
複雑な思いになり、胸が詰まりました…。


母を送り、家に着いたら、7時を回っていました。
今日、一人で留守番をしながら待っていてくれた娘が、
来訪者と、電話が何件もあった事を伝えてくれました。

あわてて主人と一緒に食事の支度をして、みんなで ようやっと食べ始めた頃、電話が鳴りました。
電話に出ると、「待っていました」と言う声…。
それからの数時間は、電話に張り付いていました。



35)イエスは、すべての町々村々を巡り歩いて、
諸会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え、
あらゆる病気、あらゆるわずらいを おいやしになった。

36)また群衆が飼う者のない羊のように弱り果てて、
倒れているのをごらんになって、
彼らを深くあわれまれた。

37)そして弟子達に言われた、
「収穫は多いが、働き人が少ない。
38)だから、収穫の主に願って、
その収穫のために働き人を送り出すようにしてもらいなさい」。

ー口語訳聖書 マタイによる福音書9章35〜38節ー



今夜はこのまま 霊的見張りをしながら、
痛み苦しむ方達の負担や苦痛が 少しでもなくなるように、
収穫の主様に祈ろう…。
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# by hime-miko | 2006-11-25 01:56 | ◇心のしずく◇

たとえ鬱でも…

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十代の頃から、鬱持ちになりました。


頭でも、理屈でも解っている。
でも、どうする事も出来ずにあがき苦しむ…。
もう大丈夫だと思っても、やって来る鬱。

心は、頭や理屈や方法では、どうする事も出来ません。


何度も神様に祈りました。何故こんな私を前線に立たせるのか、癒してくれと…。
でも…、今も鬱持ちのまま…。

積み重ねられた実際を通して、神様から教えられました。

痛みを、苦しみを、悲しみを知らなければ、ただの詭弁。
きれい事では、誰も救われやしない。
人の心に寄り添う事の本当を知っているのは、それを貰えなかった者…。
イエス様がそうであったように…。


サタンの張る、滅びの罠でさえ、人を一途に愛する神様は、光りの武器へと変えて下さる。
例え鬱でも…。


だから、自分の情熱だけで、人の心と関わりたくない。

だから、心に寄り添うことを一番にしていたい。

肩書きも性別も、関係ない。ましてや私にはいらない。
これからも、その人の持つ、魂の本当を見続けていきたい。

先生などと誰からも呼ばれたくはない。
私はただのキリストの兵士。
前線に立ち、泥まみれになって戦う軍曹であり続けたい。
この身体が終わる瞬間まで…。

クリスチャンとは、キリストに倣う者の意味。
無理をしなくても、自然とイエス様に倣ってしまう者なのかも知れません。
聖霊様によって…。
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# by hime-miko | 2006-11-23 11:36 | ◇光りの音◇

…秋…

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夕方5時にもなれば、辺りには夜の帳(とばり)が静かに降りて来る…。

日毎に、朝晩の空気が冷たくなって、冬将軍の訪れが、もう間近に迫って来たと教えてくれます。


自然に呼び止められた気がして、持っていた携帯で、慌てて写真を写す事があります。

でも最近は、忙しさにかまけて、ほとんど写さなくなりました。


こちらでは、いよいよ何処の家の軒先にも、古露柿が吊され始めました。
この地方の、深まった秋の風物詩です。
いつもなら、見掛けるなり携帯から写していたのに、今年はまだです。


一昨年、メールに添付されて、北の大地からやって来た、銀杏並木の秋…。
今年の秋は、どうですか…?
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# by hime-miko | 2006-11-18 17:32 | ー携帯にてー

痛み

私の両親は、還暦をとうに過ぎている。
母親の これまでの人生を思うと、涙が止まらない。

保育士をしていた母は、30代前半から、身体を蝕む病によって、入退院を繰り返してきた。

母親が42才の時には、胃ガンにかかり、手術で生死の境をさまよいながら生還。
数ヶ月後には、胆嚢切除。
更に、その数ヶ月後には、腸の手術。

それ以外にも、何度もの手術で、縦横無尽に切り刻まれた母親の身体…。

母は、裕福な家庭に育ったが、9才で自分の母親を亡くし、継母のひどいイジメに耐えてきた。
私の父と出会い、母の人柄に惚れ込んだ父のアタックで結婚。
父の実家は、辺りの名家だった。
そのおかげで、親の居ない母は、憎まれとても苦労した。

私は、母の苦労を、泣きながら見てきた。
身体がボロボロになるのも無理からぬ理不尽さが、いつも つきまとってきた。

私には、年子の弟が居た。
生まれた時から病弱な弟は、理不尽を憎みながら、しかし、22才で天に召されてしまった。
失う痛みは、体験した者でなければ本当には解るまい。

自分の最愛の子供を失いながらも、今日まで生き抜いてくれている母親に、心から感謝で一杯になる。
本当の痛みと孤独を知っているからこそ、こんな思いは誰にもさせたくないと、
自分を捨てて、人に尽くす母…。
あなたの子供で良かった…。

私自身も、病気と戦っている一人だ。
この身体を、後何回切るのだろう。
私を知る人からは、姐さんとか、霊的戦いの軍曹とか言われている。
多くの方のご相談を頂きながら、老若男女と関わらせて頂いている。
この地に教会を立ち上げ、奮闘しているので、
きっと、強く、戦うイメージなのだろう。

母も、私も、人に弱音を漏らさない。
人に甘える事を知らない。

だが、もういいよ、お袋。
これ以上、突っ張らなくてもいい…。
今まで出来なかった分、思い切り恩返しさせて欲しい。
支えるから、思い切り甘えて欲しい。
私も、もう、一人じゃない。
だから、大丈夫だよ。
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# by hime-miko | 2006-11-16 21:10 | ◇心のしずく◇

おもいうた

生きとし生けるもの
その命の根元が
愛なれば

我が魂も
千に彩なす時を超え
命の舞いを舞おう

檜扇に替わりし
白黒の理をなす舞扇

狭間に落ちた
想いを込めて
己が魂の舞いを舞う

時空を超えて捧げる祈り

日出るこの国に
吹く風の
嵐のまだ遠からんことを願いつつ

命の根元にある
それぞれの愛が芽吹かんことを祈りつつ


斎王の 血を吐く願いと慟哭を
今もききたまえ。
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# by hime-miko | 2006-11-14 23:22 | ◇心のしずく◇

=聖書=

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これまでに、口語訳・新改訳・新共同訳・リビングバイブル・詳訳(新約のみ)聖書を、何度も通読してきた。

口語訳が、自分には一番しっくりきている。

28年間、片時も手放した事のない聖書がある。
ポケットサイズの、口語訳聖書で、布でヒョウ柄のブックカバーを作って、更なる酷使に耐えさせている。
何度も補修を繰り返し、紙の色も茶色く変色して、あちこちに書き込みと線が大量にあって、
ようやっと原型をとどめている。
長年使っているので、それぞれの線の引き方を見れば、何処に何が書いてあるのか解る。
共に駆け抜けてきた、私の戦友だ。


最近、新しい聖書を購入した。
新共同訳のスタディ版と、口語訳の中・大サイズだ。
その中の一冊を、
藍色の和紙で頑丈なブックカバーを作り、何年にも渡る酷使に耐えられるようにした。
遠視に悩む私の、良き片腕となってくれる事を願って…。


「娘よ、わたしと もっと深くつながりなさい。」
主様の呼びかけが、魂に聞こえる…。
私は、自分の十字架を負って、あなたに従います。
十字架を負うとは、イエス様のように、自身の処刑道具を負い、歩む事…。
イエス様のように、神様の御名の為に、最後まで愛を貫き戦う事…。
殉教を恐れる者は、十字架を背負った事にはならない…。


彼は、賛美を聞きながら、ゴスペルに酔っている。
納得いくまで、断食祈祷をすると、楽しそうに答えた。
遅ればせながら、私も、聖書通読が終わるまで、断食祈祷に入ろうと思っている。

形にとらわれた宗教ではなく、思いからの信仰によって…。
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# by hime-miko | 2006-11-14 20:51 | ◇光りの音◇

十字架の恵みに…

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私がクリスチャンになってから、四半世紀が過ぎた。
部屋の壁に掲げられた、大きな十字架の前で、毎日デボーションを行っている。

私には、子供が二人いる。
子供達の父親と離婚を決めた時、それでもまだ、不安だった…。
「クリスチャンが、離婚などして大丈夫だろうか。
神様に、背いてはいないだろうか。」と…。

離婚の瞬間まで、祈り、自分の内側と戦う毎日だった。

神様にだけは、背きたくない。
主様の御心に反していたら、どうしよう…。
信仰的な事から、ずっと痛み苦しみ、祈り続けていた。

「離婚は罪」
そんな感覚だった。

主様の御心を尋ね、祈り求めながら、
七転八倒して あがき、苦しみ抜いた末に、やはり離婚を決意した。

そして、この魂を賭けて、全てに償おうと決めた。


人から理解されなくてもいい。
クリスチャンのくせにと、さげすまされてもいい。
その責任は、魂を賭けて、私が負う。
そう決めて、離婚した。


あれから一年。
神様の愛は、私から離れることなく、十字架の恵みに満たして下さった。
離婚を、主が負って下さった…。


今度は、最後の瞬間まで、共に生きる人を、神様は備えて下さった。
一緒に神様を見上げながら、生きてくれる人を。
子供達の良き父親となり、私の最良の夫となる人は、今、断食祈祷に入って、隣で聖書片手に、神様とデートをしている。

私の離婚で苦しませた、私の両親と、子供達からの、祝福と許しを得て、新しい扉が開いた。


イエス様の、十字架の上の、愛に満ちた完成された購いは、
闇に落ちゆく私の魂を、また救って下さった…。

主の為なら、おのれの命なぞ、惜しくはない。
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# by hime-miko | 2006-11-13 23:38 | ◇光りの音◇

星達に抱かれて…

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冴えた空気の中、今夜は空が 何処までも透明で
天には 無数の星達がきらめいている…。

これから、もう少し高台に登って、夜景と星達をいっぺんに感じに行こう。

目を閉じながら、両手を広げて、
よどみのない 大気を思い切り感じたい。


私は、全ての狭間に生きている…。

写真も、いにしえから続く狭間の地…。

狭間には、どうして悲しみが溢れているのだろう…。
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# by hime-miko | 2006-11-12 23:32 | ◇月の香り◇